2026年7月にスタートするドラマNEXT『君は夏のなか』は、奥智哉さんと杢代和人さんがW主演を務める青春恋愛ドラマです。映画好きの高校生・戸田渉と佐伯千晴が、ひと夏の時間をかけて少しずつ距離を縮めていく物語で、テレビ東京ほかで放送されます。
主演の2人は、どちらも人気特撮シリーズで強い印象を残してきた俳優です。奥智哉さんは『仮面ライダーリバイス』の牛島光役、杢代和人さんは『仮面ライダーギーツ』の吾妻道長=仮面ライダーバッファ役として知られており、「リバイスの人とギーツの人がW主演」という組み合わせは、放送前から特撮ファンの間でも話題になっています。爽やかなビジュアルの2人が、変身ヒーローとはまったく違う夏の空気をどう見せてくれるのか、原作ファンだけでなく幅広い層から注目が集まっている作品です。
この記事では、『君は夏のなか』のキャスト相関図と出演者一覧を中心に、戸田渉役・奥智哉さんと佐伯千晴役・杢代和人さんの役柄やプロフィール、2人を「どこで見たか」を思い出せる過去の代表作、原作漫画の情報、そして放送日・配信・見逃し情報まで、まとめて紹介していきます。それぞれのテーマは個別の記事でもさらにくわしく掘り下げているので、気になるところから読み進めてみてください。
- 『君は夏のなか』のキャスト相関図と2人の関係性
- 戸田渉役・奥智哉さんと佐伯千晴役・杢代和人さんの役柄
- 奥智哉さんと杢代和人さんを「どこで見たか」思い出せる代表作
- 原作漫画『君は夏のなか』の基本情報
- 放送日・配信・見逃し情報
『君は夏のなか』キャスト相関図|映画好きの戸田渉と佐伯千晴の関係性
まずは『君は夏のなか』がどんな物語で、戸田渉と佐伯千晴がどんな関係なのかを、相関図とあわせて整理します。

公式の相関図が公開される前の段階のため、ここではテレビ東京公式などで発表されている設定をもとにした関係性図として紹介します。
映画という共通の趣味でつながる2人の距離感が、この作品のいちばんの見どころ。
主演2人の役柄を先に押さえておくと、放送が始まってからのやりとりも何倍も楽しめるはずです。まずはあらすじから見ていきましょう。
『君は夏のなか』あらすじ|夏休みの聖地巡礼で近づく2人
『君は夏のなか』は、映画好きという共通点を持つ高校生2人が、ひと夏をかけて距離を縮めていく青春恋愛ドラマです。物語の中心になるのが、戸田渉と佐伯千晴の2人。
きっかけは「映画が好き」というシンプルな共通点ですが、そこから2人の夏が静かに動き出します。
物語の鍵を握るのが、夏休みに2人で出かける「映画の聖地巡礼」です。好きな映画のロケ地や舞台になった場所を訪ねていく時間を重ねるうちに、最初はただ趣味が合うだけだった関係が、少しずつ特別なものへと変わっていきます。
聖地巡礼という行動そのものが、2人の距離を縮める装置になっているのが、この作品のうまいところです。
夏の暑さや光、青春ならではのもどかしさといった空気感も、『君は夏のなか』の大きな魅力です。原作は古矢渚さんの漫画で、ドラマ版では奥智哉さんと杢代和人さんのW主演で映像化されます。
タイトルどおり「夏のなか」にいる2人の時間を、ていねいに描いていく物語になりそうです。放送が始まれば、聖地巡礼の場面や2人の距離感に注目するファンも増えていくでしょう。
戸田渉と佐伯千晴の関係性|映画好きでつながる高校2年生
ここからは、戸田渉と佐伯千晴の関係性を、もう少しくわしく見ていきます。下の図は、公式設定をもとにした2人の関係性図です。
映画好きで
つながる2人
※ 公式相関図が公開される前のため、ここではテレビ東京公式などで発表された設定をもとにした関係性図として紹介しています。
戸田渉(演:奥智哉さん)は、映画好きで少し不器用な高校2年生です。自分の好きなものにはまっすぐな一方、人との距離の詰め方はあまり得意ではないタイプとして描かれます。そんな渉にとって、同じ映画好きである佐伯千晴との出会いは、夏を大きく動かすきっかけになります。
佐伯千晴(演:杢代和人さん)は、同じく映画が好きで、学年一の人気者。大人びて落ち着いた雰囲気を持ち、まわりからも一目置かれる存在です。ただ、その落ち着いた表情の裏には、渉に対するある想いや、過去にまつわる秘密を抱えているとされています。人気者でありながらどこか影のある千晴の存在が、物語にぐっと深みを与えています。
2人をつなぐのは、やはり「映画が好き」という共通点。そして、千晴のほうから夏休みの聖地巡礼を持ちかけることで、2人の関係が動き出します。映画という趣味でつながった高校2年生が、聖地巡礼を通してどんなふうに距離を縮めていくのか——その過程こそが『君は夏のなか』の軸です。戸田渉役・奥智哉さんと佐伯千晴役・杢代和人さんが、この繊細な関係をどう演じるのかにも期待が高まります。なお、戸田渉と佐伯千晴それぞれの役柄については、このあとのキャスト一覧でもあらためて紹介します。
『君は夏のなか』キャスト一覧|奥智哉と杢代和人が演じるW主演
『君は夏のなか』の主要キャストを一覧で整理します。現時点でテレビ東京公式から発表されている主演は、戸田渉役の奥智哉さんと、佐伯千晴役の杢代和人さんの2人です。まずは下の表で、役名・キャスト・役柄の特徴をまとめて確認してみてください。追加キャストが今後発表された場合は、この一覧に順次追記していく予定です。
| 役名 | キャスト | 役柄 |
|---|---|---|
| 戸田渉 | 奥智哉 | 映画好きで不器用な高校2年生。本作の主人公 |
| 佐伯千晴 | 杢代和人 | 映画好きで学年一の人気者。大人びた性格で、過去に秘密を抱える |
戸田渉役は奥智哉|リバイス牛島光から映画好きの高校生へ
戸田渉を演じるのは、奥智哉さんです。戸田渉は、映画好きで少し不器用な高校2年生という役どころ。好きなものにはまっすぐだけれど、人との距離の取り方には不器用さが残る、等身大の男子高校生です。映画について語るときの熱量と、人付き合いでの不器用さのギャップが、渉というキャラクターの魅力になりそうです。
奥智哉さんといえば、『仮面ライダーリバイス』の牛島光役で知っている人も多いはず。リバイスでは、仮面ライダーオーバーデモンズに変身する人物として、後半にかけて強い印象を残しました。その牛島光から一転、『君は夏のなか』では、特撮のヒーローではなく、映画が好きなふつうの高校生・戸田渉を演じることになります。
変身ヒーローから青春ドラマの主人公へ——という振り幅は、奥智哉さんのこれからを追ううえでも見逃せないポイントです。放送後には、渉の目線や声、映画について語るときの表情など、リバイスのときとはまた違った奥智哉さんの一面に注目が集まりそうです。なお、戸田渉というキャラクターをもっと掘り下げたい人は戸田渉役の記事を、奥智哉さんの過去作をまとめて振り返りたい人は奥智哉さんの「どこで見た?」記事やリバイス記事を、それぞれあわせてチェックしてみてください。
佐伯千晴役は杢代和人|ギーツのバッファから学年一の人気者へ
佐伯千晴を演じるのは、杢代和人さんです。佐伯千晴は、映画好きで学年一の人気者でありながら、大人びて落ち着いた性格の持ち主。クラスの中心にいながら、どこかつかみどころのない、秘密を抱えた存在として描かれます。明るい人気者の表情と、ふとした瞬間に見せる影との対比が、千晴という役の見どころになりそうです。
杢代和人さんは、『仮面ライダーギーツ』の吾妻道長=仮面ライダーバッファ役で知られる俳優です。ギーツでは、主人公・浮世英寿に対抗する荒々しいライバルとして登場し、「ミッチー」の愛称でも親しまれました。その道長/バッファから、『君は夏のなか』では一転して、学年一の人気者・佐伯千晴という役どころに挑みます。
荒削りなライバルから、落ち着いた人気者へ。こちらも大きな振り幅のある配役です。爽やかなビジュアルが佐伯千晴のイメージにも合いそうで、もっくんがどんな千晴を見せてくれるのか、放送前から期待の声が上がっています。佐伯千晴という役柄をより詳しく知りたい人は佐伯千晴役の記事を、杢代和人さんのこれまでの出演作は杢代和人さんの「どこで見た?」記事やギーツ記事を、それぞれあわせてご覧ください。
『君は夏のなか』キャストはどこで見た?|リバイスの人とギーツの人で思い出す2人
「『君は夏のなか』の2人、どこかで見たことがある」と感じる人は多いはずです。
奥智哉さんと杢代和人さんは、どちらも人気の仮面ライダーシリーズで、強く記憶に残る役を演じてきました。
ここでは、「リバイスの人」「ギーツの人」として2人を思い出せるよう、それぞれの代表的な役柄を、放送当時の流れにそって振り返ります。
奥智哉はリバイスの牛島光|オーバーデモンズで覚えている人も

奥智哉さんを「リバイスで見た人」として思い出すなら、牛島光という人物が入口になります。ただ、牛島光は最初から強く目立つヒーローとして登場するわけではありません。物語の序盤では、五十嵐家の暮らす「しあわせ湯」の近くにいる、牛島家の一員。どこにでもいそうな“おとなりさん”のような距離感で、画面の端にそっといる存在でした。
その印象が少しずつ変わってくるのが、中盤です。第16話あたりになると、さくらが牛島家へ向かう流れの中で、「この家はただのご近所さんなのか、それとも何かを抱えているのか」という不穏な空気が見え始めます。そして第21話前後では、牛島家が組織「ウィークエンド」側の存在として描かれていき、それまで生活感のある近所の家に見えていた牛島家の見え方が、はっきりと変わっていきます。牛島光という人物の立ち位置が、ここで一段深くなる感覚です。
そうした積み重ねの先にあるのが、第35話です。この回で牛島光は、仮面ライダーオーバーデモンズとして前線に立ちます。赤石の作戦で一輝たちが追い込まれている場面に光が現れ、オーバーデモンズへと変身する——それまで少し距離のあった人物が、一気に「戦う側」へと回る瞬間です。最初から強い見せ場をもらっていたわけではないからこそ、この変身が大きなインパクトとして記憶に残ります。
つまり牛島光は、「最初から目立つ役」ではなく、「後半にかけて印象が強まっていく役」。だからこそ、放送をリアルタイムで追っていた人ほど、「あの牛島光の人」「オーバーデモンズの人」として奥智哉さんを覚えているのではないでしょうか。序盤の控えめな佇まいがあったぶん、後半で前に出てきたときの印象がより鮮やかに残る——そんなタイプの役でした。リバイスでの牛島光をもっとくわしく振り返りたい人は、奥智哉さんのリバイス記事で、各話の流れにそって整理しています。
杢代和人はギーツのバッファ|吾妻道長で思い出す人も
杢代和人さんを「ギーツで見た人」として思い出すなら、吾妻道長=仮面ライダーバッファが入口になります。道長は、人当たりのいい好青年としてではなく、主人公・浮世英寿に真っ向から対抗する、荒々しいライバルとして第1話から登場します。この「最初のライバル感」が、道長という人物を覚えるいちばんの入口です。
英寿が余裕たっぷりに立ち回るのに対して、道長はもっと泥臭く、怒りや執着をむき出しにして前に出るタイプ。仮面ライダーバッファとしての紫の存在感も強烈で、初登場の時点から「この人は簡単には味方にならなそうだ」と思わせる説得力があります。英寿と道長、2人の立ち方の違いがはっきりしているからこそ、序盤のギーツは見応えがありました。
その道長の危うさが最も強く出るのが、第33話です。この回で道長はジャマ神となり、すべての仮面ライダーを倒そうと動き出します。「仮面ライダーをぶっ潰す」という、道長がずっと抱えてきた願いが、ここでかなり直接的な形であふれ出します。最初のライバル感が、ここまで来ると執念そのものへと変わっていて、道長という人物の振り幅の大きさが伝わってきます。
ただ、道長は「ただの悪役」では終わりません。第36話あたりでは、長く睨み合ってきた英寿と、一瞬だけ同じ方向を向く可能性が見えてきます。本当に戦うべき相手は誰なのか——その問いの前で、敵対していたはずの2人の向きが一瞬そろう展開は、ギーツらしい関係性の描き方でした。一匹狼でありながら情の深さもにじむ道長は、「敵対しているのに憎めない」キャラクターとして多くのファンに愛され、「ミッチー」の愛称でも親しまれています。「ギーツのバッファの人」「吾妻道長の人」として杢代和人さんを覚えている人も多いはずです。道長の歩みをもっと追いたい人は、杢代和人さんのギーツ記事でくわしくまとめています。
『君は夏のなか』原作漫画|古矢渚の青春恋愛作品をドラマ化
『君は夏のなか』には原作があります。映画好きの2人を描いた青春恋愛漫画が原作で、その世界観をドラマ化したのが今回の作品です。
ここでは、原作漫画の基本情報と、ドラマ版のキャストについて整理します。
原作とドラマの両方を知っておくと、戸田渉と佐伯千晴の関係性をより立体的に楽しめます。
『君は夏のなか』原作は一迅社刊行|『君と夏のなか』も関連作
『君は夏のなか』の原作は、古矢渚さんによる同名の漫画です。一迅社(gateauレーベル)から刊行されている青春恋愛作品で、映画が好きな高校生2人が、ひと夏を通して距離を縮めていく物語が描かれています。夏の光や空気感、思春期ならではのもどかしさをていねいにすくい取った作風が魅力です。
また、関連作として『君と夏のなか』というタイトルも展開されています。「君は夏のなか」と「君と夏のなか」——よく似たタイトルですが、あわせて押さえておくと、作品世界をより深く楽しめます。ドラマから入った人が原作を手に取れば、ドラマでは描ききれない細やかな心情や場面にも触れられるはずです。原作漫画の刊行情報やどこで読めるかについては、『君は夏のなか』の原作記事でくわしくまとめているので、原作もチェックしたい人はそちらをご覧ください。
ドラマ版『君は夏のなか』|奥智哉と杢代和人がW主演
原作漫画をドラマ化した『君は夏のなか』は、奥智哉さんと杢代和人さんのW主演で映像化されます。奥智哉さんが主人公の戸田渉役を、杢代和人さんが佐伯千晴役を務め、映画好きの高校生2人のひと夏を演じます。
放送はドラマNEXT枠で、2026年7月1日(水)深夜24時30分スタート。原作の持つ繊細な空気感を、実写でどう表現するのかが見どころです。原作ファンにとっては「あのシーンがどう映像になるのか」という楽しみがあり、ドラマから入る人にとっては「2人の関係がどう動いていくのか」を初見で味わえる作品になっています。放送日や配信の詳細は、このあとの章でくわしく紹介します。
『君は夏のなか』放送日と配信|ドラマNEXTでU-NEXT先行・TVer見逃し
ここからは、『君は夏のなか』の放送日と配信情報をまとめます。「いつから始まるのか」「どこで見られるのか」を、下の表とあわせて確認してみてください。

| 放送開始 | 2026年7月1日(水) |
|---|---|
| 放送時間 | 深夜24時30分〜 |
| 放送局 | テレビ東京ほか |
| 放送枠 | ドラマNEXT |
| 配信 | U-NEXT(先行配信)/ TVer(見逃し配信)ほか |
『君は夏のなか』はいつから?|2026年7月1日深夜24時30分スタート
『君は夏のなか』の放送スタートは、2026年7月1日(水)深夜24時30分からです。放送局はテレビ東京ほかで、ドラマNEXT枠での放送になります。深夜帯の放送なので、放送日は「水曜日の夜」と案内されますが、正確には木曜日に日付が変わったあとの時間帯にあたります。録画予約をする場合は、曜日と時間の指定に注意しておくと安心です。
放送開始が夏のはじまりにあたる7月というのも、『君は夏のなか』というタイトルにぴったりです。ひと夏の物語を、リアルタイムの夏と重ねながら追いかけられるのは、この時期スタートならではの楽しみ方。なお、放送日や放送時間は変更される場合もあるため、最新のスケジュールは公式サイトや番組表でも確認しておくのがおすすめです。
『君は夏のなか』はどこで見れる?|U-NEXT先行とTVer見逃し配信
『君は夏のなか』は、放送だけでなく配信でも楽しめます。まず注目したいのが、U-NEXTでの先行配信です。先行配信があるサービスでは、テレビ放送よりも早い時間に最新話を見られる場合があるため、いち早く物語を追いたい人はチェックしておきたいところです。
放送を見逃してしまった場合は、TVerでの見逃し配信が便利です。放送後の一定期間、本編を視聴できるのが見逃し配信のうれしいポイント。このほか、ネットもテレ東やLeminoなどでの配信も見込まれます。テレビでの視聴、先行配信、見逃し配信と、複数の入口が用意されているので、自分の生活スタイルに合わせて選べます。配信サービスや配信開始日、無料で見られる範囲などは変更される場合があるため、最新情報は各配信サービスの公式ページでご確認ください。放送日・配信の更新情報は、『君は夏のなか』の放送日・配信記事でもくわしくまとめています。
『君は夏のなか』キャストでよくある質問
『君は夏のなか』のキャストや視聴方法について、よくある質問をまとめました。
『君は夏のなか』のキャストは奥智哉と杢代和人だけ?
『君は夏のなか』はどこで見れる?
『君は夏のなか』の原作漫画はどこで読める?
まとめ|『君は夏のなか』キャストは奥智哉と杢代和人のW主演
最後に、『君は夏のなか』のキャスト情報をおさらいします。本作は、奥智哉さんと杢代和人さんのW主演による、ひと夏の青春恋愛ドラマです。映画好きという共通点でつながる戸田渉と佐伯千晴が、夏休みの聖地巡礼を通して少しずつ距離を縮めていきます。
- W主演は奥智哉さん(戸田渉役)×杢代和人さん(佐伯千晴役)
- 2人は『リバイス』牛島光・『ギーツ』吾妻道長(バッファ)でも知られる
- 原作は古矢渚さんの漫画『君は夏のなか』(一迅社)/関連作『君と夏のなか』
- 放送は2026年7月1日(水)深夜24時30分〜/テレビ東京ほか(ドラマNEXT)
- 配信はU-NEXT先行、TVer見逃しほか
「リバイスの人とギーツの人」として知られる2人が、特撮のヒーローとはまったく違う、映画好きの高校生をどう演じるのか——放送後は、戸田渉と佐伯千晴の距離感や夏の空気感に注目が集まりそうです。各テーマをさらにくわしく知りたい人は、奥智哉さん・杢代和人さんそれぞれの「どこで見た?」記事や、リバイス・ギーツの記事、戸田渉役・佐伯千晴役の記事、原作記事、放送日・配信記事もあわせてチェックしてみてください。
